ノンケのマサトくんは、長い間彼女ができなくて、ハチャメチャなほどの欲求不満を持ってしまっていたと話してくれました。
「そんなにテクがあるなら、ガチで抜いて欲しいんだよね」
「いつなら大丈夫?」
「今すぐでも平気?」
「今日はやることもないから、時間はあるよ」
「それじゃ、〇〇公園の公衆トイレはどうかな?」
「分かった、〇〇時くらいに」
「よろしくね」
マサトくんとの待ち合わせも、とっても簡単に決まってしまったのでした。
以前は、ひたすらノンケにフェラをしたいと、男銃の動画を見ながら妄想していただけなのに、出会い系のワクワクメールとハッピーメールを利用するようになって、とんとん拍子に出会いが舞い込むようになってしまっているのです。
なんだか、夢の中にいるような感覚でした。

 

 マサトくんのちんこも、包茎でした。
サイズはまずまず。
手コキから始めたのですが、硬さと温かさが本当にエロチックでした。
シコシコやると、気持ち良さそうなうめき声を出し始めました。
「たっぷり口でやって」
「うん」
僕は素直に彼のちんこを口に入れ、しゃぶりだしてやりました。
「すげぇ・・気持ちいい」
マサトくんは、恍惚な声で言ってくれちゃって、ますます頑張ってフェラしちゃいました。

 

 Twitterで知り合ったユウさんから教えてもらった、出会いのテクニック。
本物でした。
たった1週間のうちに、3人と待ち合わせができてしまったのでした。
こんな簡単に、フェラ友って作れちゃうの?って、ただ驚くばかりでした。
さすが100人のフェラ友作った人の攻略方法です。
完璧でした。
ちなみに、シンジくんとマサトくんの二人は、継続して定期で抜いています。
さらに、いろいろなちんこの味を楽しむため、出会い系のワクワクメールとハッピーメールで、鋭意募集を継続している最中です。

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