シンジくん、ノンケなのに僕に裸の写真まで見せてくれました。
そそり立つ、大きなちんこが魅力いっぱい。
包茎でした。
この肉棒をおしゃぶりできるのかって思うと、体の芯から熱くなってしまいます。
夜の待ち合わせが、とても待ち遠しい状態でした。
仕事をしていても、ソワソワした気分が落ち着かない。
「何か、心配事でもあるのか?」
上司から言われてしまいました。
「具合でも悪いなら、無理すんな」
「大丈夫です。何でもありません」
うまくかわすこともできました。
ノンケとの出会いが、とにかく待ち遠しい。
早くあのちんこをたっぷりと口にしてみたい。
抜いてあげたい!
妄想がとどまることを知りませんでした。

 

 定時に仕事を上がり、ソワソワせかせかしながら、待ち合わせ場所まで出かけていきました。
ホテルのラウンジで待ち合わせを決めていました。
何度か商談で使ったことがあるホテルです。
そこには多目的トイレがあります。
ここで、2人きりのとってもエロチックな関係を築く。
想像しているだけで、オッキが始まってしまっていました。

 

 シンジくんが、にこやかな表情で挨拶をしてくれました。
「よろしくお願いしますね」
何処かその笑顔が、可愛らしくてキュンと来てしまった僕。
「それじゃ、早速大丈夫?」
「うん、お願い」
僕とシンジくんはホテルのトイレに移動しました。

 

 彼、裸になるのが好きみたいなんです。
ノンケなのに、多目的ルームで全裸になって包茎ちんこを見せてきました。
ちょっと触っただけで、直ぐにコチコチになって天を仰ぎだしちゃって、僕の心をくすぐりまくりでした。
シコシコやって行く、そして口に入れてフェラを始める。
ノンケ喰い最高!って思いつつ、しゃぶりまくってしまったのです。

 

 彼の熱い精液が口の中に飛び出して、口内射精させた精子が充満していきました。
それをたっぷり味わい、飲み込みました。
喉越しが最高でした。
僕も大きくなった肉棒をシコシコやり、思いのまま射精しました。

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